熊本地震直後の応急危険度判定士としての建築士の活動 行政機関によって各被災地に振り分けられる応急危険度判定士の皆さん 地震で一階の柱が落下して梁が下がっている、立ち入りが危険な状態の住宅 左側の画像の拡大写真、立入りが危険の為に応急危険度判定士が貼ったレッドカード 行政機関の指導で二人一組で回った応急危険度判定士(白いヘルメット姿が德・建築設計事務所)